2010.1.31 出演者紹介 演奏予定曲(☆)をアップしました。(変更の場合があります。)
NUNO&Haru
前回(2009年9月)のトリビュートライブでステージ初披露、大好評だった期待のヴォーカルデュオユニットは、さらに磨きを重ねる。
拍手喝采を浴びたspicyでhotな「Boogie On Reggae Woman」に加え、今回はどんなStevieで奇跡を体験させてくれるのか、必見。
☆Boogie On Reggae Woman(YouTube), All In Love Is Fair, etc.
BONITA
大学在学中に結成されたBONITAとしての起点はそもそも「歌うダンサー」。wonderlove liveでは、THE MAD SINGERSの「コーラス」の立場として花を咲かせていた二人が、'09年ようやく立ち返った。寄り添うように息の合った彼女らが歌うStevieをぜひお楽しみに。
☆You Are The Sunshine Of My Life, etc.
Hey Fever
鍵盤とヴォーカル、「wonder」を生み出すためには究極それだけでもいい。海の向こうで彼が生み出した数々の名曲があって、それを真摯に奏で、歌う二人がいる。圧縮された音があふれる現代だからこそ、シンプルな深さを見つめなおそう。
☆You And I, etc.
Ayu KAWAI
まずはその声に魅入ってしまう。単なるソウルフルともハスキーとも違うオンリーワンな歌声は、これまで数々の名曲を歌い紡いできた。Stevieと交わった瞬間に生まれる衝動のつぶてを、その歌声とともに受け止めよう。
☆Overjoyed, etc.
THE MAD SINGERS
イベントのトリを飾るソウルバンドは、毎回ドラマティックなStevieで心トキめかせてくれる。ミラーボールが回り輝くなか、フロアーとまさに一体になって叫ぶソウルミュージックは、wonderに捧げるAnthemなのか。いつの日か彼と歌える夜が来る、そんな夢をぜひいっしょに。
☆Uptight, My Cherie Amour, etc.
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